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2020年、コロナ禍でオンライン開催に初挑戦

2月15日、高校生と大学生8人のチーム「Epikle」が東京・赤坂のライブハウス・クローフィッシュでラップとDJのライブを開催。18人を集客し、4,266円をオーストラリアの森林火災の消火に取り組む組織に寄付しました。

2月中旬、高校生と大学生7人のチーム「cue」が残念ながら活動休止に。

2月24日、高校生と大学生8人のチーム「アイオライフ」が東京・中野のライブハウスheavysick ZEROでライブを開催。37人を集客し、16,620円を認定NPO法人ブリッジフォースマイルに寄付しました。

5月、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、プログラムを全面的にオンラインで実施することを決定し、参加者募集を開始。

6月28日、初のオンラインでの実施となるプログラムをキックオフ。30名以上の高校生・大学生・大学院生が参加し、5チームに分かれて活動開始。

8月2日と8月30日にプレゼン大会を開催。キックオフに続いてオンラインで実施し、各チームが準備中のイベント企画内容を発表しました。

10月4日、チーム「3-D」が「10月4日15時、時間指定で青春の音どけものです」というオンライン・イベントを開催。熊本のライブハウスからバンドや弾き語りの出演、高校の吹奏楽部が映像で参加しました。95人を集客し、利益と寄付チケットから59,500円を2020年7月の熊本豪雨で被害を受けた音楽ホール「ひとよし森のホール」に寄付しました。

同じく10月4日、チーム「soL」が「世界中の人にオレンジ色を届ける」というコンセプトの「Super Orange Live」を開催。オンラインの屋台村のイメージで、バンド、ピアノ、クラシック、弾き語りなど、12組もの多彩なアーティストが出演。115人を集客し、利益の中から15,687円をユニセフに寄付しました。

同時期に活動したチーム「Salvia」「しちぶおんぷ」「RunWay」は残念ながら活動休止に。

10月、冬期プログラムもオンラインで開催することを決め、参加者募集を開始。

11月29日にキックオフ、3チームが2期目となるオンラインでの活動を開始しました。

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